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脚の痺れを伴う腰痛への対応

痺れはヘルニアや脊椎の病理性のある疾患。

脳疾患など様々な観点から考察していくべきことになります。

従って、メディカルチェックによる画像診断等は大切な要素です。

また、痺れは痛みの先にある神経のダメージとなる為。

感覚的な視点より個人差が目立ちます。

 

  • 瞬時に痺れが消失する方。
  • しばらく痺れ感が残存する方。

私が見ているタイプは後者が非常に多い感じです。

特に既往歴の長さ。

数か月もお悩みなら思い切って整体などをお試しください。

 

体の停滞点を取り除き。

バランスを再構築させることで、

体は内側から回復していきます。

 

じっくり体と向き合いながら取り組んでいきたい方には

ベストな整体だと思いますよ。

一度、ご相談ください。

 

金子